みのねっとぶろぐ
2002-05-25
■ 自転車通勤
久々、昨日は自転車通勤をしてみました。
先週、先々週とストレスがピークに達していたこともあって、今週はリハビリーに徹していた。
最終的に、金曜日に自転車通勤をしてみたと言うわけ。天気がよかったしね。
熱かったけど。気分は晴々気持ちいい1日を過ごせました。自転車は良いよ。やっぱ。
一応、赤坂へははじめての通勤だったので、ルートに困った。
行きは、浅草−東京駅−銀座−新橋−赤坂(17k)。
皇居、霞ヶ関辺りのお山を越えるのが大変かなっと思ったし、そちらの方が短距離になると
考えたんだけど大失敗。東京駅のタクシーの多さ、銀座、新橋の路上駐車の多さ(泣)
帰りは思い切って、お山を越えるルートを選択して、
赤坂−霞ヶ関−皇居−大手町−秋葉原−浅草(14k)。
そんなにお山は大変じゃなかったし、こっちのが全然短い。
でも、帰りは先に山を越えるから良いけど、行きのルートとしては最悪かな?
行きだと、最後に山越えなんだよねぇー
2005-05-25
■ 走り続けるももちゃん
今日は、うちのももちゃん走り続けていました。
今朝、いつもの通り、お友達探し状態で出社。
会社の最寄り駅に着いて確認してがっかり。
会社に到着したら、お友達探しを止めるのがいつもなんだけど、
今日は忘れてしまった。
当然、会社中でお友達探ししながら歩いている人はおらず。
そのまま、帰宅まで1日中走り続けるももちゃんであった。
ごめんね〜ももちゃん!
で、電車を下りて確認したら、画面は真っ暗だった。電池ギレ(涙)
今日のクックの気分よりましかな〜(ジロ・デ・イタリア第4ステージ放送)
2006-05-25
■ 2006年春祭りライブ
今月行われた「新宿 春の楽しいジャズ祭り」の模様をライブアルバムとして掲載しました。
あいにく雨でしたが、大勢の方が聴きに来ていました。私たちも色んなジャズバンドを楽しんで来ました。聴きたいバンドが同じ時間帯に重なって、どちらを聴きに行くか苦しみ、どの時点でご飯を食べるか悩み、部屋から部屋へ猛スピードで移動をして、楽しいジャズを堪能して、あっと言う間の時を過ごした1日でした。写真では全然雰囲気が伝わらないと思いますが、少しでもとと思いアップしました。お楽しみ下さい。
関連サイト(見つけ次第追加予定)
■ 10分勉強会
スキルアップのため、みじかなこと、興味を持つていることを10分という枠の中で、他の人に発表する勉強会を行う。
しゃべるだけでも、ホワイトボードに書きながらでも、資料を準備しても、どんな手段を用いても良いプレゼン。
さて、まずは、ネタを探して決める。それをどんなストーリーでしゃべるか考える。そして、手段を決めて、プレゼンのシミュレーション。
折角なので、視覚効果を取り入れた手段で格好良く、スマートにやりたい。もちろん、他の人に役に立つネタが良い。
視覚的なのはやっぱり、あまり使ったことはないけど、PowerPointを使うのが良いだろうか。先日、新人がPowerPointを簡単に使ってプレゼンしたとき、悔しくって、ショックだった。
今日、PowerPointを少し使ってみたら、面白くって、はまってしまった。出来たことは新人がプレゼンした格好良さに比べたら貧弱なもの。時間を掛けないと新人のプレゼンの域には達しない。情けなさ。
■ 自転車雑誌
今日、電車で隣りに座った人が自転車雑誌を読んでいた。
その人をちらっと見たら、顔がアイウェア(サングラス)部分以外日焼けしていた。
この間行われたツアーオブジャパンに出場したのかな? 物凄い紫外線が強そうな日だったし。アマチュアかな、プロかな?
私のLiveStrongに気がついてくれたかな?
そういえば、年間購読していたファンライドの継続手続き忘れて、最近自転車雑誌読んでいないや!
2007-05-25
■ 土砂降り富士山
今日は朝から凄い雨。土砂降り。
そんな日に限って朝早く起きて電車に乗らないと行けないなんて。
ゆっくり空いている電車で座ってが良いんだけど、今日は最悪。
座れないし混んでる。
こんな中、今日のツアー・オブ・ジャパンは富士山ステージ。
富士山のタイムトライアルレース。
現地の天気がどうなってるか分からないけど、登りで土砂降りでひとりで走るのは辛そう。調子が悪いチームミヤタの真理選手は富士山は走りたくない発言をしていたので今日は走らないかもね。
とりあえず、怪我、体調に気をつけて欲しい。でも、誰でも良いから日本人選手頑張れ、ステージ優勝を!
■ ジロ第13ステージ
今日のジロ・デ・イタリア2007 第13ステージは、
パンターニの山となずけられた峠でのタイムトライアル。
優勝は、ブルセギン(ランプレ)。総合は移動せずディルーカ。
今日は副賞が多いみたいで、3回も表彰台に登ってるよ。
パンターニの山とは、
1999年に今は亡きマルコ・パンターニが勝ち取った場所でもある。その1週間後にマリア・ローザを着たまま、ジロを追放された山の海賊の走りを決して忘れぬように、2007年ジロはこの峠を「パンターニの山」と呼ぶ。









